西国巡礼

第16番 音羽山 清水寺 (おとわざん きよみずでら)
平成13年1月28日巡拝

 

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山裾から清水の舞台がよく見える清水寺に行くのに、清水坂と茶碗坂とあるけど、どっちから行こうか、人通りの少ない茶碗坂にしようか。
なるほど、茶碗坂ねぇ、清水焼の店がたくさんあるのね。
音羽の滝あれ、舞妓さんがいるよ。うへぇ、ずいぶんと歳の舞妓だよ。見るんじゃなかった。
舞妓扮装の店があるのね、ほら、あそこにもここにもある。あらら、あそこの舞妓さん、外国人、日本人より似合ってるじゃないの。
山門に着いた、解体修理の最中だ。
清水寺ってこんなだったかなぁ、あんまり久しぶりなので印象が新しいな。ゆっくり見たのは始めてじゃないかな。
本堂舞台の木組みここが清水の舞台なのか、周囲から聞こえてくるのは中国語韓国語、国際的な観光スポットなんだね。
ぐるっと向こうの山裾の道を行こうか、ここまで来たのは初めてだよ。ほほぅ、振り向くと舞台がよく見える、ここから見るのが一番だね。
ここまで来ると引き返すしかないな、子安の塔から引き返そうか、この滝が音羽の滝なんだよ。
舞台を支える建築の木組みを見てみて、立派なものねぇ。

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